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横浜駅のきた通路東口とポートサイド間を結ぶペデストリアンデッキの完成予想図が現地に掲げられています。

横浜駅のきた通路東口からまずはそごうに向かって真っ直ぐに国道を越え、そごうの前の辺りで向きを変えてポートサイド地区のBAY QUARTERの二階部分へと繋がっていくようになるようです。

ペデストリアンデッキ全体に屋根が掛けられますが、首都高速の真下の部分は首都高の橋脚で雨を防げると言う事からか、屋根が設置されないようです。
ここのペデストリアンデッキも動く歩道は設置されないようです。
動く歩道って後から設置するのにどのくらい制限があるのでしょうか?
重さに耐える強度とか下部構造の空間を準備しておく等が必要であればここのペデストリアンデッキも将来の設置に備えた設計だと良いのですが。。


http://proxy.f2.ymdb.yahoofs.jp/users/6edc9bbe/bc/827e/__sr_/91a4.jpg?BCPcd0HBr9dH6KsT
東口駅前の国道は凄い交通量です。
新高島とMMを結ぶペデストリアンデッキと同じ様に帷子川の上空に暫定的に築かれている工事用の足場で橋梁部を完成させてから横滑りさせて一晩でに国道を跨ぐような工法を取っていくのでしょうか?