浦島町の東神奈川駅とコットンハーバー地区を結ぶ道路沿いに横浜市の神奈川水再生センターが立地しています。
この建物、正面から見ると三角形になっており、小さい頃見た横浜市の広報誌で変な形の建物特集に載っていたのを思い出しました。
 

建物の周りには水処理施設が広がっており、一帯は高層建築もなく広々した感じです。
施設のHPによると事前申し込みで一般人の見学も可能なようですね。
この通り沿いがいまいち寂しい感じなんですよねぇ。
 
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横浜市の海都2050構想が実現すれば、インナーハーバーの中心となる瑞穂埠頭へのアクセス道路として重要度が増して、道路沿いで再開発が進められいろいろな施設が建設されてくるようになるのでしょう。